主催者とパートナー

ケルンメッセ

ケルンメッセはドイツ連邦共和国ケルン市を拠点とし、年間75もの国際的なトレード・フェアを主催しています。年間来場者は世界210ヵ国260万人、出展者は123ヵ国から47,600社、登録ジャーナリストは26,000人に上ります。ケルンメッセは世界最大の食品メッセ「アヌーガ」を隔年で、菓子専門見本市「ISM」を毎年ドイツ・ケルンにて開催しています。2002年からはアジア各国にも進出し、タイ食品見本市「タイフェックス」や北京世界食品メッセ「Anufood China」をはじめとした国際食品市場をターゲットにしたビジネス・プラットホームをアジア地域で提供しています。

日本食糧新聞社

日本食糧新聞社は日本の食品・飲料業界を代表する専門紙「日本食糧新聞」を隔日で発行し、今年で創刊65周年を迎えました。1997年から日本を代表する食品展示会の一つである「ファベックス」を主催しています。

ファベックスは農林水産省、厚生労働省、東京都など50以上の公的機関や関連団体の後援・協賛による日本の食品業界をリードする展示会です。 ケルンメッセと日本食糧新聞社による戦略的パートナーシップと優れたビジネスノウハウにより、「ワイン&グルメジャパン」は出展者と専門バイヤーの双方に、具体的な商談(BtoB)を目的とした快適なビジネス環境を提供致します。